何か勘違いじゃあなかったくさいけど、困るよね。
さくらさくら あと少しだけ僕のわがままを聞いて、
僕が最近初音ミクにはまってることは皆さんご承知のことでしょうが、それについて一つ。 僕ってオタクになるのかな? いや、ね、 昨日妹にそれ関係の動画店捲くったんですよ。 そしたらオタクだって。 もう笑っちゃうよね。 だって僕は音楽をあさってたんだよ。 決して萌えもえーーー とかしてたんじゃないんですよ。 手近な音楽、 そう、インスタントミュージックがボーカロイドだったってだけなのに、 何でオタク。 まあ、漫画900冊以上持ってるけど。。。。 もっと持ってる人だってたくさんいるじゃないか!! 確かに最近はハルヒとかチェックして、 「あー中々面白いアニメだなー。」とか言ったり、 「アニメはみんな面白いはずだから、見始めたら(時間が)やばそうだから自重しよう。」 とか真剣に考えたりしてるけど、 ネットのネタがほとんどわかるけど、これは自分の読解能力がすごいってことにしてるけど、 オタクじゃないですよ。
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ええ、もういいですよオタクで。 初音ミクばっかり聞いてるし、ハルヒもみましたし、漫画も900冊以上持ってるし、ネットのネタがわかるのは読解能力じゃなくて、ネットばっかりしてるからですよ。 あー、オタクの定義が一定の知識が共有された集団ならね。
でも逆に聞くぞ、(何の逆だよw) そういうオタク関連の話よりも面白いことなんてあんまりないでしょ。 すごくいい娯楽だと思うよ。 うん。
それに、あんまり言ったらダメだと思うけど、佐賀の散弾銃乱射事件でプールから逃げた人が犠牲になったじゃないですか。 あれ、絶対プールにいたほうがよかった。 水にもぐったら玉の威力が殺傷力のないレベルにまで落ちる。 そんなことをマスターキートンかなんかで書いていたような気がするからですよ。 こうして、オタク力はもしかしたら人を救っていたかもなのですよ。
まあ、関係ないよね。 オタク。 オタクは置いといて、そういった銃に対する知識。 日本にある銃の知識ぐらい、義務教育で自己防衛の時間かなんか作って教えるべきだと思う。 地震や火事(加地って出てうざいww)、交通事故や誘拐。 それらの危険から身を守る正しい知識は決して無駄にならないと思います。 事故にあっても正しい受身を取れれば軽症で住むことだってあります。 誘拐されたときだって良くはわからないけど、携帯の電源を入れていたほうがいいとか、通話中にした方がいいとかイロイロあるでしょう。 火事だって、毛布で火を消せる等のことを教えたら初期消火に役立つのではないだろうか。 今、僕は知ったかで言ってるから「絶対こう」とは言えないけど、専門の人ならばそういった事に対するすばらしい授業が出来るのではないだろうか。 それは確実に「さんすう」よりも後々使える技術にはならないだろうか。 教わることは腐るほどある。 野生動物にあったときの対策。会わないようにする対策。海に投げ出されたときの対策。食べられる草、危ない虫等の知識。その他特殊な状況における様々な対策。 「そんなこともわからないのか」ではなく、一つ二つ上の世代の人なら家庭で教えられたかもしれないことは学校で教えられなければならない。 なぜなら、親々もそのことに対して無知だからである。 また、それがなぜかと言うと、都会では熊が出ないからである。熊に会うこともないのに子供に熊の知識を教える親はいないからである。 しかし、子供の子供は熊の出るところに行かないとは限らない。 ゆえに、自己防衛の時間。。。
いいと思うんだけどなぁ。。。 ダメなのかな?後半はともかく前半の地震や事故への知識は知っておくべきだと思うし、知りたい。 歴史の小さな違いなんてどうでもいいから。 あれってようは死んだやつのことを生きてるやつが意地の張り合いしてるだけでしょ。 自分のことじゃないのにどうかしちゃってる感じの人もいるよね。 理解できないアンインストー
思わず長文。 今日は散歩行ってなくてエネルギーが余ってたんですよ。
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